5月に王座陥落の八重樫、現役続行に前向き スーパーフライ級転向見据える/BOX

 5月に国際ボクシング連盟(IBF)ライトフライ級王座から陥落した34歳の八重樫東(大橋)が25日、横浜市内の所属ジムで取材に応じ「もう一度、体をつくっている。最後の勝負をつくってくれると思っている」と現役続行に前向きな意向を示した。

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